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荒川印房 店主紹介

店主

ご来店ありがとうございます!荒川印房 店主の荒川敬之と申します。当店は大阪市福島区で明治元年に創業した印鑑のお店です。地域の皆様に愛されながら、品質と技術にとことんこだわってきました。
このすばらしい印鑑を全国の皆様にお届けします。機械彫りより高価ではありますが、荒川印房自慢の手彫り印鑑をぜひお買い求めくださいませ。
※手頃な機械彫り印鑑もあります。

会社の顔となる印鑑

会社を設立したら、必要となる印鑑。印鑑届書を法務局に提出し、登録された印鑑が代表印(実印)となります。
代表印は外枠に団体名が回文として入り、内枠に代表者の役職名が入ります。

法人が金融機関に口座を開設する際に届け出て登録し、預金の支払いや手形・小切手に押印して使用します。
代表印を銀行印として併用する会社もありますが、セキュリティの問題上、一緒にすることは危険です。

法的に届け出ることのない法人の角印(認印)は会社名のみ彫ります。届けは出していないが、
会社の権威を象徴する印鑑として契約書、領収書、請求書などに社名と供に捺印し使用します。
使用頻度の高い印鑑なり必ず必要となります。

法人印鑑の書体とサイズについて

代表印(実印)・銀行印

書体 古印体 篆書体 印相体
16.5mm
18mm

角印(社印)

書体 楷書体 行書体 隷書体
21mm
24mm
古印体 篆書体 印相体

ご希望の書体がある場合は、データを送ってください。可能な限り対応させていただきます。
よくお買い求められるサイズを男性・女性に分けて紹介していますが、実際はご自身が欲しいと思ったサイズでご購入ください。

素材別に選ぶ

アカネ

東南アジア産の柘で、シャム柘とも呼ばれます。高温多湿の地で育つため、成長が早く水分が多いのが特徴ですが、日本国内にて丁寧に乾燥などの加工を行ってから印鑑に利用しています。
薩摩産の柘が国産品であるのに対して、アカネは輸入品ですが、主たる相違点で実質上の差異や良し悪しはほとんどないと言えます。少しでも安くご購入を検討されている方におすすめです。

アカネ

薩摩本柘

鹿児島県産の柘です。木質は木材の中では非常に硬く、細かい細工も可能です。
柘材には鹿児島、薩摩半島で生産される国内産「薩摩柘」(さつまつげ)と成長の早い輸入材(東南アジア)「アカネ」と呼ばれるの2種類があります。
鹿児島産の薩摩本柘の方がランクは上です。

薩摩本柘

黒水牛

黒水牛は、東南アジアの水牛の角です。独特の美しい光沢と耐久性、硬度、汚れも目立たず朱肉の付きの良さにも優れています。
良質のものは角の先端にあたる芯の通った中心の部分から取った印材を芯持(しんもち)といいます。
※インターネットに掲載している黒水牛は芯持ではありません。芯持をご希望の方は、お気軽にご相談ください。

黒水牛

白水牛(オランダ水牛)

白水牛は、多種多様な色合いと独特の模様が特徴的な印材で、水牛の角の中では特に硬質で、粘りがあります。組織が粘りの強い繊維でできているため、高い頻度で使用する印鑑には一番向いている印材です。
良質のものは角の先端にあたる芯の通った中心の部分から取った印材を芯持(しんもち)といいます。
白水牛の中でも、茶系のラインがほとんど入らない極めて貴重な「純白」と称される白水牛もあります。
※インターネットに掲載している白水牛は芯持ではありません。芯持をご希望の方は、お気軽にご相談ください。

白水牛(オランダ水牛)

象牙

印鑑の素材の中では最も高級な物になります。
象牙の印鑑といっても、様々な種類とランクに分かれ、料金もランクによりかなり異なります。
例えば、芯に近い場所から取るほど、キメが細かく、耐久性に優れ、変形や磨耗に非常に強い印鑑になります。
また象牙の印鑑は、朱肉付きの良さは格別で、美しい印影になります。象牙特有の光沢感がすばらしく、永年使うほどに味がでる一生ものの印材です。実印・銀行印は長年使うものだから高級な材料で作りたいと思われている方は、是非お選びください。
※インターネットに掲載している象牙のランクは比較的リーズナブルな価格帯のものです。もっと高級なものや安価なものもご用意できますので、お気軽にご相談ください。

象牙

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